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洗濯物をラクに処理する方法  ホーム・ガーデニング

・・・なんてものがあれば私が知りたい(泣)。
とはいっても、それではこの頁の趣旨に反してしまう為、ちょっと検索してみました。

たためない洗濯物はカゴで処理

お洗濯の素朴な疑問

結構知らないものですね。お洗濯。
「洗濯機の上手な使い方」は結構見つかるけれど(当然だがメーカーの頁が多い)、
干し方・畳み方は洗い方に比べると意外と見つかりませんでした。皆苦労してるんですね、きっと。

家族各人の洗濯物をそれぞれのカゴに入れるという話は、他の媒体でも見たことがあります。
たたんでしまう部分は、ついでにそれぞれの家族にやらせるとか。

なるほどねー。
旦那にはなかなか習慣づきませんが(新たな塚と化している・・・!)
子供が幼稚園くらいになったら ほめまくりながら試してみるか、
なぞとたくらんでおります。

散らかれば散らかるほど、部屋は散らかる

でも紹介しましたが、取り込んだものをカゴに一時退避させておくのは、そのまま床置きするよりもマシに見えます。

ささやかですが
・Yシャツ系は必ず形状記憶物を選ぶ (→しわがちょっぴり少なくなる)
・Yシャツをつるすときにはたくさん干せる器具でなく、1枚1枚のハンガーに干す (→そのまま吊るし収納)
・洗濯物の数が少ないときは、相互の間隔をなるべくあける (→風通し易くする為)

は実行しています。

ハンガーにYシャツ、すぐに風で飛んでいっちゃうよ!と旦那から言われたため、
最近は他の干し用具の丈夫なところにひっかけています。

↓こんな感じ



当然なようですが、バスタオルは折りたたんで干すのでなく、片端を吊り下げてだらーんと干したほうが早く乾きますね。何気に他の洗濯物の目隠しにもなります。

こちらの記事も、ご一緒にいかがですか?

洗濯物の「塚」をはじめから崩さない方法

引用元URL:http://aromataromat.blog45.fc2.com/blog-entry-27.html

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