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浅草寺としゃぶしゃぶ食べ放題〜ダイエット中ですが(笑) 旅行

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先日の年始の日記に書きました通り、レコーディングダイエットを開始しました。
正直、このブログでダイエットネタの日記を書くのは、ある程度軌道に乗ってからにしようかな‥‥とも思ったのですが、ブログに書くことでモチベーション維持に繋がりますので、気が向いたタイミングで途中経過も書いていきたいと思っております。
今回私が参考にしているのは、岡田斗司夫氏の方法ですが、岡田氏の方法論をもう少し具体的に知ろうと思い、『いつまでもデブと思うなよ』(→前回日記)に続いてもう1冊読んでみました。

レコーディング・ダイエット決定版 (文春文庫)
(2010/01/08)
岡田 斗司夫
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岡田氏が提唱しているレコーディングダイエットの進め方というのは、大きく以下の様にステージ分けがなされています(内容は、上記書籍を参考にしました)。
「助走」‥‥体重を毎日計る、食べたものをメモする、ガマンしない
「離陸」 
 1.食べたもののカロリーを計算する
 2.体重と一緒に体脂肪率を毎日計る
 3.どうやれば総カロリー数を減らせるか想像してみる。でもガマンはしない
「上昇」
 1.毎日、食事と総摂取カロリーをグラフにつける
 2.一日の総摂取カロリーを年齢・性別に合わせて決め、それを守る
 3.食べ過ぎても後悔や反省はせず、翌日からのフォローで切り抜ける
 4.毎日水を2リットル飲む
「巡航」
 ダイエットの壁として立ちはだかる身体の防御反応(氏はこれを「75日目の反乱」と表現している)への対処をし、その後の
「軌道到達」「再加速」というステージに繋げていく
この進め方自体に共感を覚えているのですが、私の場合は、現在「助走」と「離陸」を平行して進めている感じで、食べたものの記録はカロリーも記載するようにし、体重・体脂肪も1日1回決めた条件で計測して記録し始めています。
今回のダイエットは、1年がかり程度で進めればいいかなぁという程度に思っていますので、特に焦っているとか結果を急いでいるという訳ではありませんが、今まではあまりカロリーを意識した生活をしていませんでしたので、どの食べ物がどの程度のカロリーがあるのか、というところは早めにイメージを持つ習慣をつけたいという理由からです。
また、「上昇期」において一日の摂取カロリーを決める上で参考にできるデータ取りも早めに開始した方がいいような気がした為でもありますので、岡田氏の方法論通り、今の段階では特に食べるものをガマンするといったことは意識せずに過ごしています。
ともかく、日頃何気に飲食しているものが、意外にカロリーが高いものもあったり、まだ開始後1週間程度ですが、既にいろいろな新鮮な発見もしているところです。

‥‥っとダイエットの話はこの辺にして、、今日は浅草寺周辺に行ってきました。



↑ とにかく、、人人!!やはり大人気の観光地ですね〜。



↑ 仲見世通りも、浅草寺前もとにかく人だかり。。


↑ 本日のスカイツリー。工事もかなり進んできた感じです。
っと、今日何故浅草に行ったかというと、「鍋ぞう」(→お店のHP)というしゃぶしゃぶ・すき焼き食べ放題のお店が目当てでして(笑)。こういうチェーン店が各地にあるというのは、やはり日本ならではという感じです。




↑ ここのお店の特徴は、牛肉・豚肉はそれぞれ一種類しかないのですが、その分価格はリーズナブルという感じです。
それに対し、「温野菜」(→お店のHP)というチェーンもかなり各地に店舗がありますが、こちらは、若干高めながら、牛肉・豚肉ともに、バリエーションが豊富という良さがありますね。




↑ こちらは数ヶ月前に温野菜のある店舗に行った時の写真。

温野菜ですと、通常の牛・豚食べ放題コースが一人2,950円〜となっておりますが、今回行った鍋ぞうの浅草雷門前店では、休日メニューがありましたので、僅か一人1,600円程度とかなりお安く済みました。
肉の種類のバリエーションは少ないですが、味はなかなか美味しいですし、野菜も新鮮!さすがにコストパフォーマンスの高さは感じますし、その時の目的で使い分けたいお店ですね。

いずれにしても、グルメとダイエットをいかに高次元で両立させるか‥‥難題です(笑)

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