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デザインが上達する方法 アート・エンターテイメント

はじめに、デザインはアートではありません。

まずはひたすら真似てみる

普段から様々なデザインに目を向ける癖をつけて、見るだけでなく良いと思ったものを同じように作ってみる。それによりデザインの法則的なものが身につきます。様々なデザインを真似ていく中で自分なりのデザインが見つかると思います。

また、コチラの情報もおすすめです。

http://matome0.sblo.jp/article/177102590.html

デザインの法則のようなもの

色の使い方

無駄に色を使いすぎない。ベースとなる色とポイントとなる色の2〜3色を基本に作る。
色を少なくすればシンプルで落ち着いた印象、たくさんの色を使えば明るくてにぎやかな印象など。

余白 or 空白

内容が足りなくて空いてしまった部分が余白、意図的に空けたスペースが空白。
無駄な余白を作らないように十分な空白をとることで見る人の目線が定まり、見やすいデザインになる。

フォントの使い方

よく明るい雰囲気にしようとポップ体を使ったいかにも素人くさいチラシを目にすることがあります。使い方がかなり難しいフォントだと思います。書体はあくまでベーシックに、ロゴやタイトルなど特に目立たせたいところだけに使うべき。雰囲気を変えたいなら色で。

誰が見るのか

一番重要なことだと思います。自分の好き勝手に作っても見る人には伝わりません。誰に対して作るのか、何を伝えたいのかを常に考えて作るべき。

いろいろとありますが真似ていくことで自然と身に付くと思います。
デザインはパズルみたいなものと思ってます。まずはパズルを完成させる法則を見つけて、そこにアイデア(センス)を入れていくことで目を引くデザインになっていくと思います。

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