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姑と上手くやる方法 家族

姑に気に入られるノウハウ(コツ)
1、帰省する時に、手の込んだものを作って持っていく。
   →お正月には栗きんとんや、黒豆を作って持っていったり、
    誕生日が近い時にはケーキを作って持っていったり、
    旦那の実家から果物をたくさん頂いた時にはジャムやパイを作っていったりするのも良い。
    
   理由)旦那の実家で作ると緊張してしまい、いつも通りに作れなかったりすることもしばしば。。。
      手の込んだものを自宅で作っていけば、失敗しても何度も作り直すことができるし、
      手の込んだものだから驚かれるし、喜ばれるし。

2、旦那の実家に泊まるときには、エプロン、包丁、まな板を持っていき、やる気アピール。
   
   補足)旦那の実家に沢山包丁やまな板がある場合には、2回目からは持っていかない方が良い。
      なぜなら、旦那の実家の包丁は「切れない」「刃が悪い」からわざわざ嫁は自分の包丁を
      持ってきていると思われ、嫌な気分にさせてしまうから。
      確かに、お母さんが使っている包丁の方が、使う頻度が高いため、切れにくい場合は多い。
      切れにくい場合には、お母さんの了解を得てから、お茶碗の底等、陶器で包丁を研ぐ。
      ただ、応急処置的な方法なので、とても高給な包丁の場合には刃を痛めてしまうと大変。
      ちゃんとお母さんに聞いて、了解を得ることが大切。
      了解を得て、無事研げた場合には、「研ぎ方を知っている」と思われ、一目置かれる。

3、旦那の実家に泊まった次の日の朝は、超早起きをして化粧をし、お湯を沸かしたり、味噌汁を作る等、やっておく。
    →やはり、「早く起きる」のが大事。味噌汁作りに失敗した際に、また作り直せる。
     お湯を沸かすのも大事。私は飲まないが、一家に一人、二人はコーヒーやお茶を飲む人がいる。

4、実家に立ち寄った際には、必ずお仏壇にお線香をあげる。

5、義母と一緒に買い物に行く。
   
   →コミュニケーションをとることは大事。また、義母から買い物の仕方等を習おうとする姿勢や、自分もちゃんと主婦してますというアピールをする場になる。

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