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あごラインのたるみと、法令線・顔は自分で変えられる 健康

若返っていった記録は、こちら。
http://hico1216.blog134.fc2.com/blog-entry-2475.html
【顔は自分で変えられる・若返りの証明写真(46歳・2006年5月〜50歳・2010年5月 】


美容整形や、エステ、高級化粧品に頼らずに
毎日のちょっとした心がけで、
「顔は自分で変えられる」シリーズです。

一番の例は秋篠宮妃・紀子様。
理想とされて真似られたのでしょう。
美智子皇后に、驚くほどに似てこられたと思うのですが?


まぶたのむくみをとる方法、その他は
カテゴリ【コストレスアンチエイジング】をご覧下さい。

2006年5月46歳のときの写真です。


こっちが、2010年7月50歳、本日の撮影分です。



46歳のときの方が、法令線が深い上に口元にシワがあり
あごのラインがたるんで二重あごになっていました。

加齢による、たるみは
加齢による筋肉の衰えだと気が付いたのが
【ボトックス注射の効果で気づいた・顔は自分で変えられる】

耳を動かせる方は、頭の表面を動かせる方なので
是非、引き上げた状態をキープするように心がけてみてください。
これで、顔全体の筋肉が引っ張られてリフトアップします。

動かせない方も、顔全体を引き上げた表情をキープする努力をしてみてください。
私は、毎日のセルフ録りを日課にしました。
“その日の自分”にできる精一杯の、良い表情を鏡とモニターで確認し
その日一日、気が付いたら、その表情を保つ努力をします。

よく言われるのがアルカイック‐スマイル。
常に、口元に微笑みを浮かべることで口角を引き上げる筋肉が鍛えられ
口元のシワがなくなります。

あごのラインを整え、法令線を薄くするには
肩の姿勢を正すのが有効です。

ハンガーは、前側に歪曲しています。
肩の骨のラインが前傾しているからです。
この状態は、実はあまり良くないみたいです。
小さな子どもは、肩のでっぱった骨が真横に近い位置にあるはずです。
これが生活習慣や加齢で段々に前傾していき
肩こりや、50肩の原因にもなり。
顔をたるませ、見た目全体の印象を老けさせることにもなります。

肩胛骨を背中の真ん中に寄せる意識で
肩を心持ち後にひく‥
“良い姿勢”をとり続けることを心がけると
約半年で首の横じわが薄くなり、
次に、口元のシワや法令線が浅くなり
あごのラインも整ってきます。

このとき、気をつけて欲しいのが
肩や首に無理な力をかけないこと。

少しずつ、無理のないように
本来の正しい姿勢をとるようにしていってください。

肩胛骨を引き絞る動きは、代謝をあげ
ダイエットの効果も期待できます。


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引用元URL: http://hico1216.blog134.fc2.com/blog-entry-2493.html
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