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金魚に直接触れるには・・・ ペット・動物

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現在..このブログには!!
以前..本館ブログに掲載したことのある【金魚飼育について】私の経験から「重要だ!!」と思う内容を..抜粋して掲載しております。(あくまでも..私の経験からのことなので!..ご参考程度に!!^^;)
しばらくは..その抜粋記事が続くと思うのと・・・既に「本館」にて読んでくれてる方も居るとは思いますが..抜粋記事の掲載が終わっても..後々「重要だなぁ!」って思う経験談など・・・つぶやく形で!..皆さんにご参考にして頂けるんじゃないかと思うことを書いていきます。


皆さんは..金魚達に触る時は..どの様にしてますか?


金魚とか魚全般的に..人間の体温で「火傷」してしまうことはご存知ですか?
私は釣りをすることもあって..魚の生体については..少々詳しいです!←(自慢か?!)(爆^▽^汗)


この金魚の..火傷を防止するために必要なのが!!
金魚を「素手」で触る時には!...先ず!
手の温度を水温と同等に冷やしてやることが大事ですね!
若しくは..厚手のビニール手袋などを装着して..魚体の粘膜を傷つけないようにすることも大事だと思います。
若しくは..玉網を使用して魚を移動する方法ですね。
でも..市販の玉網では慎重に扱わないと!..掬った時に金魚が暴れて!..「粘膜」や「鱗」が剥れたりしますよね!!
私の場合..特に!「稚魚/幼魚」を扱う時には..パンストを網にして自作した玉網を使ってます。
【注】=パンストで玉網を作る際に!..特に男性の方は!!..嫁さんに..先に使用用途を説明してから「パンストちょうだい!」って言った方が良いかも?^^;...何も言わずに「パンストくれ!!」って言ったら・・・変質者扱いされるかも?^▽^;←(経験者は語る!!)


金魚は大きさにも依りますが..意外と知らずに..暖かい素手で触ってしまい「火傷」することで「内臓」や「粘膜」に..ダメージを与えてしまい!..最悪..死に至ってしまうことも多いでしょうね。
「外傷」も..「病気の症状」も..何も無いのに..突然!「どうして死んじゃったんだろう?」ってことも多いんじゃないかなぁ?
その死に至る数日前に..冷やしてない暖かい素手で..金魚を触りませんでしたか?
特に!!..観賞魚などの小さな魚の扱いは..慎重にならなければいけないと思います。


私もそうですが!..皆さんも!!
大切な..可愛い金魚達を..長生きさせる為にも!!
金魚の扱いには..細心の注意を払いましょう!!^_^


http://papakazu.blog115.fc2.com/blog-entry-6.html

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